戻る
悪魔全書
邪神(会話不可)
L83 マダ NO104 口調 変化 通常作成 敵出現
不良/大人 -
HP678 MP312 力30 魔21 体30 速14 運16
相性
物理吸収、呪殺無効/魔力に弱い
所持スキル
ランダマイザ 冥界破 恐喝          
修得スキル
大いなる酩酊 ディアラハン タルカジャ 三分の活泉        
継承可能スキル
特徴 突撃 カミツキ ツメ 武器 乙女 会話
物理(力) - - - - -
インド神話に登場する神に造られた怪物。名は「酔いどれる」の意である。体の大きさを自在に変える事ができ、全宇宙と全ての神々を一口に飲み込めるほど巨大にもなり得るとされる。

L73 サマエル NO161 口調 変化 通常作成 敵出現
紳士 - - -
HP576 MP297 力19 魔26 体23 速19 運16
相性
破魔・呪殺反射/電撃に弱い
所持スキル
マハンマオン マハムドオン プロミネンス          
修得スキル
サマリカーム テトラカーン デスカウンター 物理反射        
継承可能スキル
特徴 突撃 カミツキ ツメ 武器 乙女 会話
呪殺(魔) - - -
「毒ありし光輝の者」という背反の意味の名を持つ、謎多き天使。その姿は翼ある大蛇で、天使でありながらテーモンの首領とも通称される。堕天使とする解釈もあるが、それでは説明のつかない記述が聖書などに多く残る。

L65 トウテツ NO106 口調 変化 通常作成 敵出現
ケモノ -
HP516 MP258 力18 魔21 体21 速15 運18
相性
呪殺無効/魔力に弱い
所持スキル
メギド テトラジャ 借金          
修得スキル
吸血 ヘルズアイ 勝利のチャクラ マカジャマオン        
継承可能スキル
特徴 突撃 カミツキ ツメ 武器 乙女 会話
全魔法(体) - - - -
古代中国で四凶と恐れられた怪物の1つ。その姿は人面の羊で、鋭い牙を隠し持つ。無限の食欲で全てを喰らい尽くし、不毛に帰させる。また、自分より弱い者からは財宝を奪い、強い者にはへつらうという。

L58 ギリメカラ NO105 口調 変化 通常作成 敵出現
不良/大人 - -
HP474 MP225 力22 魔17 体21 速13 運13
相性
物理反射、呪殺無効
所持スキル
バインドボイス 乱入剣            
修得スキル
魔界のしらべ 放電 ランダマイザ 烈風破        
継承可能スキル
特徴 突撃 カミツキ ツメ 武器 乙女 会話
物理(力) - - - -
スリランカの神話に伝わる巨像の怪物。釈迦の解脱を阻みに訪れた魔王マーラが騎乗していたとされる。邪眼を持ち、それに見据えられた者には病と災いが降り注ぐという。

L45 パズス NO107 口調 変化 通常作成 敵出現
偉人/男/大人 -
HP390 MP192 力16 魔19 体20 速10 運8
相性
呪殺無効/氷結に弱い
所持スキル
ヘルズアイ メディラマ 脅し          
修得スキル
衝撃無効 石化針 テンタラフー 湿った風        
継承可能スキル
特徴 突撃 カミツキ ツメ 武器 乙女 会話
呪殺(魔) - - - -
バビロニア神話における風と熱砂の魔王。獅子の頭と腕、鷲のかぎ爪を備えた脚、鳥の翼とサソリの毒、更には巨大な蛇の男根を隠しもつ。パズスの蔓延させた病は魔術の力によってしか治療できないという。

L33 バフォメット NO108 口調 変化 通常作成 敵出現
偉人 -
HP300 MP150 力8 魔17 体17 速9 運10
相性
呪殺反射/破魔に弱い
所持スキル
マカカジャ 召し寄せ 静天の契り          
修得スキル
イービルアイ マハラギオン 永眠の誘い 魔界のしらべ        
継承可能スキル
特徴 突撃 カミツキ ツメ 武器 乙女 会話
全魔法(魔) - - - -
黒ミサを司る、山羊の頭を持った悪魔。あるいはこの語で悪魔全体を指す場合も。世に言う「テンプル騎士団」が偶像崇拝の?弾を受けた際、この名の魔神を奉っていたとされる。のちの魔女たちの崇拝対象ともなった。

L30 アラハバギ NO144 口調 変化 通常作成 敵出現
偉人 - -
HP323 MP120 力14 魔10 体19 速6 運9
相性
氷結反射、物理・破魔・呪殺無効/その他に弱い
所持スキル
               
修得スキル
マハブフーラ ペトラアイ ムド パニックボイス 吸収攻撃      
継承可能スキル
特徴 突撃 カミツキ ツメ 武器 乙女 会話
物理(体) - - - - -
古代日本神話の主神。その姿は遮光器土偶に象られ、表される。神武天皇の東征軍に敗れたナガスネヒコが仰いだ事から、天皇家への逆賊の象徴として長らく信奉が弾圧されてきた。

戻る